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PGブラは妊娠中に使える?マタニティサイズはあるのか解説

PGブラ

PGブラの構造はバストサロンpーGrandiの技術を完全再現。

バスト専門のプロが徹底的にこだわって、女性のなりたいを叶えるナイトブラを作りました。

女性にとってバストの悩みは尽きないですよね。

特にバストの変化が大きい時期は妊娠中!

そこで、今回はPGブラを妊娠中も使ってバストケアができるのか調べてみました。

合わせてマタニティサイズがあるのか、等も調べてみましたので参考にしてくださいね。

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PGブラは妊娠中に使える?

妊婦

まず結論から申し上げますと、妊娠中も使うことが出来ます。

公式サイトの解答や、妊娠中に使えるポイントを解説します。

公式サイトでは「妊娠初期はおすすめ」

公式サイトでもバストの変化が始まる妊娠初期は特に使用がおすすめ!との記載があります。

このように、肩の負担も軽減されると記載がありますね。

妊娠初期は体の変化がドンドン起こってくる時期。

ではなぜ妊娠中にオススメなのでしょうか?

妊娠中にオススメなのはなぜ?

妊娠すると、母乳を出すために乳腺が発達します。

バストの形は前へ前へと高くなるのではなく、乳房の下半分から脇へと大きくなります。

そして、乳腺が発達してずっしりと重たくなります。

同じCカップでも妊娠前とは形や容量が大きく違います。

そこで、PGブラが妊娠初期におすすめな理由として以下のことがあげられます。

クロス構造ベルト

PGブラ

フロントのクロス構造ベルトはバストをしっかりとホールド。

妊娠初期でバストの下部が成長を始めた時に、バスト下部を包み込むように支えることできます。

そのため肩の負担が軽減しますよ。

ソフトワイヤー

妊娠中は乳腺が発達してずっしりと重たくなります。

PGブラはソフトワイヤーで作られています。

そのためホールド力がありつつ、柔らかい付け心地でノンワイヤーとワイヤー入りブラの良いとこどりですね!

つわりで苦しい時、ブラの締め付けがつらい方もいるので優しい付け心地は嬉しいポイントですね。

マタニティサイズはある?

妊婦

調べてみたところ、残念ながらマタニティサイズはありませんでした。

しかし、PGブラはXS~LLサイズとサイズ展開が豊富なので妊娠中のバストサイズに合えば使用可能です。

ただし、妊娠後期になるとバストが大きくなりすぎてサイズ内であっても、着用することで胸が苦しくなる恐れがあります。

その際は医師に相談の上、使用を控えましょう。

お医者さんに聞くのが一番!苦しくなったら無理はしないで。

PGブラは妊娠中に使える?マタニティサイズはあるのか解説まとめ

PGブラは妊娠中にもマタニティブラとして使用できましたね!

特に妊娠初期は、変化する胸をしっかりと包み込むため肩の軽減が減りおすすめです。

妊娠中にしっかりとバストケアをすることで胸が垂れてしまうことや、形の崩れを軽減できます。

体調に無理のないようにPGブラでバストケアをしましょうね。

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